コーヒー豆 「コロンビア ガレラス16/17」 は本日焙煎した分が無くなり次第、提供終了です。
当店では新鮮なコーヒー豆だけを提供するため、焙煎から7日後までを提供期間としています。
完売しない場合も4月22日で終了となりますので、よろしくお願いします。

コーヒー豆 「コロンビア ガレラス16/17」 は本日焙煎した分が無くなり次第、提供終了です。
当店では新鮮なコーヒー豆だけを提供するため、焙煎から7日後までを提供期間としています。
完売しない場合も4月22日で終了となりますので、よろしくお願いします。

あと1週間で4月14日。
全然流行って無いですが日本ではオレンジデーというオレンジを楽しむ日になっていて、コバルトでも過去にはイベントやったりしてのっかった事があります(;´∀`)
でも、今年は特に予定していないので、代わりに耳寄り情報をお伝えします。
お隣の韓国ではオレンジデーは4月14日では無く11月14日です。
4月14日はブラックデーで彼氏、彼女のいない人がチャジャンミョン(炸醤麺, :짜장면)という麺料理を食べるのだそうです。
日本のオレンジデー同様に一部の人がのっかってるだけのようですが、韓国ドラマでは「4.14にチャジャンミョン」という場面が時々出てくるそうです。
コバルト近辺には韓国料理屋さんが結構あります。
その中でチャジャンミョンを提供されているのが「とんがらし」さんと「まにわ」さんです。
どちらもコバルトから徒歩5分程度。
北へ行けば「とんがらし」さん、南へ行けば「まにわ」さんです。
全席喫煙可が「とんがらし」さん、全席禁煙が「まにわ」さんです。
※周辺お立ち寄りスポットに追加しました。

4月の「コーヒーセッション (ハンドドリップで淹れてみようの巻)」は 4月17日 (火) です。
時間: 10:00-11:00,14:00-15:00の1日2コマです。
既にセッションのページから申し込み可能となっています。
どうぞ、よろしくお願いします( ´∀`)_c□~


| 【商品の説明】 |
|
自家焙煎の新鮮なコーヒー豆からご注文後に作る濃縮コーヒー液(無糖)です。 牛乳や豆乳と1:2~1:3ぐらいの比率で混ぜるだけで、本格的なカフェラテが簡単に作れます。 加糖しておりませんので、お好みでシロップ等を加えてお召し上がりください。 ※ご注文いただいてから作りますので、2営業日前の17時までにご予約ください。 ※入れ物は用意しておりませんので、ご購入の際は必要量が十分入る容器をお持ちください。 |
| 【原材料】 |
| コーヒー豆 |
| 【アレルギー表示】 |
| – |
| 【保存方法, 賞味期限】 |
| 密閉容器に入れて冷蔵保管し、製造日の4日後までにお召し上がりください。 |
2016年に終了したアイスラテ、アイス豆乳ラテのテイクアウトですが、暖かくなるといまだにご要望をいただきます。
ありがとうございます。
テイクアウトの再開はありませんが、同じ物を簡単に作れるカフェラテベースのオーダー製造を4月1日から始めます。
2016年に販売終了したアイスラテ、アイス豆乳ラテで使用していたのと同じ無糖カフェラテベース(カフェオレベース)です。
カフェラテベースとは、1:2~1:3ぐらいの割合で牛乳や豆乳と割るだけで、アイスラテ、アイス豆乳ラテが作れる濃縮コーヒー液です。
当店ではカフェラテベース50gに対し、110gの牛乳(豆乳)を混ぜて提供していました。
300ml
※容器は用意しておりませんので、300mlが余裕をもって入る容器をお持ちください。
450円(税込)
冷蔵保存で、製造日から3日後が賞味期限です。
ご予約をいただいてから作りますので、お受け取り希望日の2営業日前の17時を期限とさせていただきます。
※火曜日は休業日ですので、水曜受け取り分は日曜17時、木曜受け取り分は月曜17時が期限です。
店頭もしくはメールで以下の内容をご連絡お願いします。
・お名前
・連絡先
・お受け取り希望日時
・液量(300ml単位)

コーヒー豆「コロンビア ガレラス 16/17」 を焙煎&提供開始しました。
焙煎度はイタリアンロースト(I)です。
| ご購入量 | 価格 |
| 100g | 440円 |
| 200g | 840円 (100gあたり420円) |
| 500g | 2,000円 (100gあたり400円) |
ブラジル ダテーラヴィラ との入れ替えです。
どうぞよろしくお願いします。

| エリア | 南部ナリーニョ県 |
| 標高 | 1,500m~ |
| 生産者 | 小農家 |
| 収穫時期 | 2017年4月~2017年6月 |
| 加工方式 | ウォッシュト |
| 品種 | カツーラ, カスティージョ, ブルボン, etc |
| 認証 | – |
コーヒー豆の収穫時期は北半球か南半球かで大別され、基本的には年に1回です。
そんな中、赤道にあるコロンビアでは年2回(メイン,サブ)収穫される産地があり、コーヒー豆の年間を通した安定供給につながっています。
この豆は第2の収穫時期に採られたコーヒー豆で、ミタカクロップと呼ばれています。

品質のブレを抑えるために、南部ナリーニョ県の中でもラ・ユニオン市やパスト市周辺農家を中心に厳選されたコーヒー豆です。
