9月の「コーヒーレッスン 」は 9月10日 (火) に開催します。
時間は 9:30-11:00,13:00-14:30 の2コマです。
今年も5月から9月の間は、ホットコーヒーだけで無く、アイスコーヒーも作っていただく内容で実施します。
既にレッスンのページから申し込み可能となっています。
どうぞ、よろしくお願いします( ´∀`)_c□~

9月の「コーヒーレッスン 」は 9月10日 (火) に開催します。
時間は 9:30-11:00,13:00-14:30 の2コマです。
今年も5月から9月の間は、ホットコーヒーだけで無く、アイスコーヒーも作っていただく内容で実施します。
既にレッスンのページから申し込み可能となっています。
どうぞ、よろしくお願いします( ´∀`)_c□~

2019年9月のベーグルの予定をお知らせします。
【製造&販売予定日】9/5(木),14(土),19(木),28(土)
【製造予定ベーグル】 コーベー(モカジャバ)
店頭販売分はコーヒー豆との同時購入用ですので、ベーグルだけをご要望の場合は事前予約をお願いします。
プレーンは店頭販売はありませんが、ご予約いただればお作りできます。
ご予約については下記のリンク先を参照ください。
取り置き(ご予約) – コバルト – 神戸三宮の自家焙煎コーヒー豆屋
※以上はあくまで予定であり、メインのコーヒー豆焙煎業との兼ね合い等により、変更する事もあり得ます。
どうぞよろしくお願いします。

コーヒー豆「グアテマラ メディナ ドライ 18/19」 を焙煎&提供開始しました。
焙煎度はフルシティロースト(FC)です。
| ご購入量 | 価格 |
| 100g | 520円 |
| 200g | 1,000円 (100gあたり500円) |
| 500g | 2,400円 (100gあたり480円) |
ブラジル ダテーラサンライズ 18/19 フルシティロースト との入れ替えです。
昨年度に「グアテマラ メディナ ナチュラル 17/18」 という名で提供していたコーヒー豆の、今年度クロップです。
ナチュラルというのはコーヒー豆の加工方式のひとつで、収穫したコーヒーチェリーをそのまま乾燥させて、カリカリになったら脱殻して中の種(生豆)を取り出すやり方です。
水を使用しないので乾式(Dry Process)とも言われます。
以上のことはコーヒーにある程度の造詣がある方には認知されていますが、一般的には”ナチュラル”が名前に入っていると、なにか自然食品のような意味に誤解される事があり、逆にそれ以外のコーヒー豆への印象が悪くなったりしかねません。
そのため、今クロップからは”ドライ”とする事にしました。
どうぞよろしくお願いします。

| エリア | アンティグア地区 |
| 標高 | 1,300-1,600m |
| 生産者 | アルト・デ・メディナ農園 |
| 収穫時期 | 2018年11月-2019年2月 |
| 加工方式 | 乾式 |
| 品種 | ブルボン(50%), etc. |
| 認証 | レインフォレスト・アライアンス認証 |
世界最良のコーヒー生産地の一つとして名高いグアテマラ アンティグア地区で、高いレベルで安定生産を続けているのがメディナ農園です。

そのメディナ農園が新しくチャレンジを始めたナチュラル(乾式)加工によるコーヒー豆です。

グアテマラ伝統のウォッシュト(湿式)とは一味違った風味を感じてみてください。

コーヒー豆 「ブラジル ダテーラ サンライズ 18/19」 の フルシティロースト は本日焙煎した分が無くなり次第、提供終了です。
コバルトでは新鮮なコーヒー豆だけを提供するため、焙煎から7日後までを提供期間としています。
完売しない場合も8月19日で終了となりますので、よろしくお願いします。

コーヒー豆「コロンビア スウィートベリー 18/19」 を焙煎&提供開始しました。
焙煎度はイタリアンロースト(I)です。
| ご購入量 | 価格 |
| 100g | 440円 |
| 200g | 840円 (100gあたり420円) |
| 500g | 2,000円 (100gあたり400円) |
梅雨が開け、アイスコーヒーのシーズンが到来しましたので、イタリアンローストをもう1種類増やしました。
もちろん、ビターなコーヒーを好まれる方は、ホットでもどうぞ。
心地よいコーヒータイムに役立てば嬉しいです。
どうぞよろしくお願いします。

| エリア | ウィラ |
| 標高 | 1,300-1,800m |
| 生産者 | 小農家 |
| 収穫時期 | 2018年10月~12月 |
| 加工方式 | ウォッシュト |
| 品種 | カスティージョ, コロンビア, カツーラ, etc. |
| 認証 | – |
世界第4位のコーヒー生産国コロンビアでは、標準的な豆はスプレモ、エクセルソといった豆の大きさだけで分けて取引きされます。
サイズの大きいスプレモのほうが高級とされていますが、複数産地の豆がミックスされ品質にバラツキが生じます。

このスウィートベリーはアンデス山系の南部に位置するウィラ県産に特定したスプレモです。
ウィラ県には37市町村があり、内35市町村でコーヒー生産がおこなわれています。

古くから品質の高さに定評のある地区ですが、近年コーヒー生産量が増加
傾向にあり、安定的な供給も見込めるため、ますます注目を集めています。
