コーヒー豆「ブラジル ショコラ 21/22」 を焙煎開始しました。
焙煎度はイタリアンロースト(I)です。
| ご購入量 | 価格 (税込) |
| 100g | 460円 |
| 200g | 880円 (100gあたり440円) |
| 500g | 2,100円 (100gあたり420円) |
ショコラは年が明けてから提供開始することが毎年のパターンになってましたが、今年は年内に間に合いました。
クリスマス、年末年始の一時にお試しいただければ幸いです。
どうぞよろしくお願いします。

コーヒー豆「ブラジル ショコラ 21/22」 を焙煎開始しました。
焙煎度はイタリアンロースト(I)です。
| ご購入量 | 価格 (税込) |
| 100g | 460円 |
| 200g | 880円 (100gあたり440円) |
| 500g | 2,100円 (100gあたり420円) |
ショコラは年が明けてから提供開始することが毎年のパターンになってましたが、今年は年内に間に合いました。
クリスマス、年末年始の一時にお試しいただければ幸いです。
どうぞよろしくお願いします。

| エリア | ミナスジェライス州サントアントニオドアンパロ周辺 |
| 標高 | 1,000-1,100m |
| 生産者 | サンコーヒー (サントアントニオエステートコーヒー生産者組合) |
| 収穫時期 | 2021年5月~9月 |
| 加工方式 | 乾式 (ナチュラル) |
| 品種 | ムンドノーボ, カツカイ, カツアイ |
| 認証 | – |
約20の農園から構成される生産者共同体によるコラボレーションによるコーヒー豆が、このブラジル ショコラです。
共同体ならではの情報共有、スケールメリットが活かされ、毎年、安定した品質のコーヒー豆を産み出しています。

ブラジルのコーヒーも近年は多様な方式で加工&精製されるようになっていますが、これはブラジル伝統の乾式(ナチュラル)で処理されたコーヒー豆です。
「ご当地コーヒー」と言っても過言では無い、クラシックなブラジルコーヒーをお楽しみください。

コーヒー豆 「ブラジル アルタ モジアナ 20/21」 は焙煎済みの豆が無くなり次第、終了となります。
コバルトでは焙煎から7日後までしか提供しない事としてますので、完売しなくても12/29で終了です。
後継もブラジル&乾式&イタリアンローストのコーヒー豆を予定してはいますが、アルタ モジアナ 20/21 はこれで終了という事になりますので、よろしければ最後に味わってみてください。

来月のベーグルはプレーンの予定です。
【製造&販売予定日】1/6(木),15(土),20(木),29(土)
店頭販売分はコーヒー豆との同時購入用ですので、ベーグルだけをご要望の場合は予約をお願いします。
※通常プレーンは最少4個から予約を承ってますが、上記の日は2個から承ります。
ご予約については下記のリンク先を参照ください。
取り置き(ご予約) – コバルト – 神戸三宮の自家焙煎コーヒー豆屋
※以上はあくまで予定であり、メインのコーヒー豆焙煎業との兼ね合い等により、変更になる事もございます。
プレーンは最少4個から予約製造のみと利用しにくいベーグルだったのではないかと思います。
期間限定ではありますが、店頭は1個から、予約は2個からご利用いただけますので、よろしければこの機にお試しください。
どうぞよろしくお願いします。

いつもありがとうございます。
定休日変更&年末年始の営業予定について、以下の通りお知らせします。
【定休日変更】
2022年から定休日が月曜日に変わります。
【年末年始営業予定】
2021年は12月31日(金) 17時まで営業します。
2022年は1月4日(火) 9時半から営業します。

営業時間の変更でご不便をおかけするかもしれませんが、ご了解いただけますようお願い申し上げます。
コーヒー豆「ブラジル ゴールデンマウンテン 21/22」 を焙煎開始しました。
焙煎度はフルシティロースト(FC)です。
| ご購入量 | 価格 (税込) |
| 100g | 460円 |
| 200g | 880円 (100gあたり440円) |
| 500g | 2,100円 (100gあたり420円) |
昨年初めて紹介させていただいた豆ですが、予想以上に人気がありましたので、今年も提供することにしました。
お試しいただければ光栄です。
どうぞよろしくお願いします。

| エリア | エルメラ県レテフォホ村 |
| 標高 | 1,450-2,100m |
| 生産者 | カフェ・タタマイラウ |
| 収穫時期 | 2021年6月~9月 |
| 加工方式 | ウォッシュト |
| 品種 | ティピカ, etc. |
| 認証 | 有機JAS, Euro Leaf, USDA |
標高1450メートルを超える高地にあるエルメラ県レテフォホ村でつくられているコーヒーです。
東ティモールはアラビカ種とカネフォラ(ロブスタ)が自然交配したハイブリッド品種のコーヒーが多く栽培されていますが、このコーヒーはアラビカの伝統品種ティピカを主としています。

日本のNGO(Peace Winds Japan)が、東ティモール独立後の自立を支援するフェアトレードコーヒーとして2003年からスタートしました。
現在では単にフェアトレードコーヒーという枠にとどまらず、コーヒー栽培の理想郷とも言える豊かな土壌で育まれた高品質なオーガニックコーヒーへと発展し、安定供給を続けてくれています。

