コーヒー豆 「エチオピア イルガチェフェ ナチュラル 16/17」 のフルシティローストは本日焙煎した分が無くなり次第、終了です。
当店では新鮮なコーヒー豆だけを提供するため、焙煎から7日後までを提供期間としています。
完売しない場合も3月7日で終了となりますので、よろしくお願いします。
なお、ミディアムローストはもうしばらく継続しますので、どうぞよろしくお願いします。

コーヒー豆 「エチオピア イルガチェフェ ナチュラル 16/17」 のフルシティローストは本日焙煎した分が無くなり次第、終了です。
当店では新鮮なコーヒー豆だけを提供するため、焙煎から7日後までを提供期間としています。
完売しない場合も3月7日で終了となりますので、よろしくお願いします。
なお、ミディアムローストはもうしばらく継続しますので、どうぞよろしくお願いします。


| 【商品の説明】 |
| コーベー(KOBE)とは「コーヒー豆屋のベーグル」の略で、自家焙煎の新鮮なコーヒー豆を使用したベーグルです。 マカデミアは、極深煎りのコーヒー豆から抽出した濃縮コーヒー液で仕込んだ生地に、マカダミアナッツを混ぜ込んだ甘さ控えめのベーグルです。 |
| 【原材料】 |
| 小麦粉、マカデミアナッツ、コーヒー豆、砂糖、塩、イースト |
| 【アレルギー表示】 |
| 小麦 |
| 【このベーグルに合うコーヒー】 |
| ハイロースト~シティローストの焙煎度のコーヒー |
| 【アレンジ例】 |
| バージンココナツオイル, ピーナツバター, クリームチーズ, カッテージチーズ |
当店はコーヒー豆屋ですので、自分で淹れるコーヒーのパートナーという位置づけでベーグルをご用意しています。
ニューヨークのベーグルのようにサンドイッチにする前提のものでは無く、そのままでコーヒーと一緒に楽しんでいただけるものを意識して作っています。

サンド前提で無いなら、具材を挟みやすいよう広くする必要は無いので、現在のニューヨークベーグルのようなラージサイズでは無く、伝統的なサイズで作っています。
食感はクラムはムギュッとつまった噛みごたえのある感じで、クラストはセミハード(エッジ部分だけカリッとしてる感じ)です。
固くなりすぎないように意識していますが、普段やわらかいパンを食べ慣れているかたは噛み切るのに少し苦労されるかもしれません。
でも、召し上がった方に「フワフワ」「モチモチ」といった感想を持たれるのは、ベーグルとしてはNGと思っています。
ご了承お願いします。
●ベーグルらしいムギュッとした噛みごたえのある食感を味わいたい方
そのまま焼かずにお召し上がり下さい。
●カリッとした食感を味わいたい方
ラップを外してオーブンまたはトースターで軽く焼いて下さい。
※食感が若干やわらかくなります。
●常温保存
直射日光を避けて保存し、ご購入日の翌朝までにお召し上がり下さい。
●冷凍保存
翌朝までに召し上がらない分はご購入日のうちに冷凍保存して下さい。
ラップで包んでますので、密閉できる保存袋にそのまま入れ、冷凍庫で保存して下さい。
冷凍したベーグルはお買い上げ日から2週間以内を目安にお召し上がり下さい。
●解凍方法
ラップしたまま室温で自然解凍して下さい。
2~4時間 (室温等によって変わります) で解凍されます。
お急ぎの場合はラップしたまま電子レンジ (600Wで1分程) で温めてから、ラップを外してオーブンまたはトースターで軽く焼いて下さい。
※食感がとても柔らかくなりますので、緊急時以外は避けて下さい。
※電子レンジの出力&時間は目安ですので、ご利用環境に合わせて調整して下さい。

2018年3月のベーグルをお知らせします。
【製造&販売予定日】3/1, 3/10, 3/15, 3/24
【製造予定ベーグル】 新作 コーベー(マカデミア)
店頭販売分はコーヒー豆との同時購入用ですので、ベーグルだけをご要望の場合は事前予約をお願いします。
プレーンは店頭販売はありませんが、ご予約いただればお作りできます。
ご予約については下記のリンク先を参照ください。
取り置き(ご予約) – コバルト – 神戸三宮の自家焙煎コーヒー豆屋
※以上はあくまで予定であり、メインのコーヒー豆焙煎業との兼ね合い等により、変更する事もあり得ます。
どうぞよろしくお願いします。

本日からコーヒー豆「タンザニア エデン・キリマンジャロ 16/17」 を提供開始します。
焙煎度はシティローストです。
パプアニューギニア トロピカルマウンテン との入替えになります。
| ご購入量 | 価格 |
| 100g | 520円 |
| 200g | 1,000円 (100gあたり500円) |
| 500g | 2,400円 (100gあたり480円) |
久しぶりのキリマンジャロです。
どうぞよろしくお願いします。

| エリア | キリマンジャロ山麓 |
| 標高 | – |
| 生産者 | 農園, 農協組織 小農家 |
| 収穫時期 | 2016年8月~2017年1月 |
| 加工方式 | ウォッシュト |
| 品t | – |
| 認証 | – |
失われゆくキリマンジャロの森の保護を支援する事が、美味しいキリマンジャロコーヒーの安定供給に繋がっていくという思想で作られているコーヒーです。

タンザニア・ポレポレクラブというNGOを通じて、エデン・キリマンジャロの日本国内での販売量に応じた数の苗木がキリマンジャロの森に木が植えられる仕組みになっています

コーヒー豆 「パプアニューギニア トロピカルマウンテン 16/17」 は本日焙煎した分が無くなり次第、提供終了です。
当店では新鮮なコーヒー豆だけを提供するため、焙煎から7日後までを提供期間としています。
完売しない場合も2月22日で終了となりますので、よろしくお願いします。

今年もロカボ、糖質オフのブームが続いてますね。
コバルトのお客様にも、「糖質控えてるのでベーグルは・・」ってお客様が時々いらっしゃいます。
コーヒー好きな人がロカボに取り組む際に悩むのが、コーヒーと楽しむ食事を何にするかという事ではないでしょうか?
低糖質なパンやパスタも出てますが、高い割に美味しくない物が多いようです。
個人的にはロカボやるなら、そういった物には頼らず、主食を抜くほうが潔いように思います。
俺はロカボや糖質制限に取り組んでるわけではないですが、コーヒーと一緒にパンや和菓子を良く食べるので、逆にそれ以外の時は糖質を控えめにする事が多いです。
一日中店でろくに動かないので、一応気を使っているのです。
そんな中で、「コーヒーといけるかな」と思うおかずをいくつか見つけましたので、利用頻度ベスト3を紹介しますね。
店を営業しながら食べる物なので、完成品をサクッと買ってこれる物、あるいはサクッと作れる物に限られてます。

アラブから伝わったコーヒーがヨーロッパで広まった一因は、肉にコーヒーが良く合ったからと言われています。
上の写真には焼いたの、茹でたの、ケチャップ、マスタードが写ってますが、「茹でたのを何も付けずに」が、一番しっくり来ると思います。

これもソーセージ同様に「肉にコーヒーが合う」パターンですね。
「衣があるのにロカボ?」と言われてしまいそうですが、パン粉を使ったカツやフライよりはマシらしいですよ。

喫茶店モーニングの定番で、誰もが思いつく、間違いない組み合わせだと思います。
低価格で、栄養豊富。
「卵は1日1個まで」なんて話も今は昔のようですので、毎日Lサイズを2,3個いただいてます。
どんなもんでしょか?
個人的には大好きな豆腐を活用したいところなのですが、今のところコレという一品が見いだせてません。
何かいいのがありましたら情報お待ちしてます( ´∀`)
おやつならハイカカオのチョコとかありますが、メシとなると結構大変ですよね。
ロカボ志向な方に良いコーヒーの友が見つかることを願ってます( ´∀`)_c□~