コーヒー豆「パプアニューギニア トロピコ 24/25」を焙煎開始しました。
焙煎度はシティローストです。
| ご購入量 | 価格 (税込) |
| 100g | 660円 |
| 200g | 1,280円 (100gあたり640円) |
| 500g | 3,100円 (100gあたり620円) |
PNG産では珍しい乾式加工(ナチュラル)のコーヒー豆です。
どうぞよろしくお願いします _(._.)_

コーヒー豆「パプアニューギニア トロピコ 24/25」を焙煎開始しました。
焙煎度はシティローストです。
| ご購入量 | 価格 (税込) |
| 100g | 660円 |
| 200g | 1,280円 (100gあたり640円) |
| 500g | 3,100円 (100gあたり620円) |
PNG産では珍しい乾式加工(ナチュラル)のコーヒー豆です。
どうぞよろしくお願いします _(._.)_

| エリア | 東部山岳州ゴロカ/オカパ地区 |
| 標高 | 2,000-2,200m |
| 生産者 | 小農家 |
| クロップ | 2024/25 |
| 加工方式 | 乾式 (ナチュラル) |
| 品種 | ティピカ, アルーシャ, ブルボン |
| 認証 | – |

パプアニューギニアのコーヒー栽培は1920年代後半にジャマイカのブルーマウンテンが植えられてスタートします。
今回当店で焙煎&提供させていただくのは、ゴロカ・オカパ地区の標高2,000m以上の高地で栽培されているコーヒーです。
大部分が水洗式処理で加工されるパプアニューギニアのコーヒー豆としては珍しく、乾式処理(ナチュラル)で生豆へ加工されています。

コーヒー豆「ブラジル サウダージ 25/26」を焙煎開始しました。
焙煎度はイタリアンローストです。
| ご購入量 | 価格 (税込) |
| 100g | 660円 |
| 200g | 1,280円 (100gあたり640円) |
| 500g | 3,100円 (100gあたり620円) |
パプアニューギニア トロピカルマウンテン との入れ替えです。
どうぞよろしくお願いします _(._.)_

| エリア | アルタ・モジアナ |
| 標高 | 1,000-1,350m |
| 生産者 | アトランティカコーヒーが生産指導する約100の小農家 |
| クロップ | 2025/26 |
| 加工方式 | 乾式 (ナチュラル) |
| 品種 | イエローブルボン, カトゥアイ, ムンドノーボ |
| 認証 | – |
ブラジルは言わずと知れた世界最大のコーヒー生産国で、おおよそ世界の1/3のコーヒー豆がブラジルで作られています。
日本もコーヒー豆の1/3以上をブラジルから輸入しています。(2021年時点)

このコーヒー豆は、ブラジル伝統の乾式(ナチュラル) 処理で生豆に加工したものです。

大正時代にブラジル移民政策へ尽力した水野龍氏が、サンパウロ州政府からのコーヒー生豆無償提供をうけて開いたカフェーパウリスタによって大衆に広まったコーヒーを「日本本来のコーヒー」と言っていいのではないかと思います。
そこで飲まれたコーヒー豆の焙煎度はかなりの深煎りで、当時のすさまじい売れ行きから察するに、焙煎後の鮮度はかなり良かったのではないかと思われます。
そんな古き良きブラジルコーヒーをイメージした極深煎りコーヒー豆を、コバルトでは定番として提供し続けていきたいと思っています。
コーヒー豆 「パプアニューギニア トロピカルマンテン 23/24」 は焙煎済みの豆が無くなり次第、終了となります。
コバルトでは焙煎から7日後が販売期限なので、完売しなくても 1/17 で終了します。
中煎り→極深煎りと焙煎度を変えて提供し続けてきましたが、いよいよ終わりが迫ってきました。
よろしければ終了前にお楽しみください ( ´∀`)つc□~

コーヒー豆「ケニア ガゼル 24/25」を焙煎開始しました。
焙煎度はシティローストです。
| ご購入量 | 価格 (税込) |
| 100g | 660円 |
| 200g | 1,280円 (100gあたり640円) |
| 500g | 3,100円 (100gあたり620円) |
エルサルバドル オーロラバド との入れ替えです。
どうぞよろしくお願いします _(._.)_

| エリア | 中央州ニエリ県コンユ |
| 標高 | 1,650m |
| 生産者 | バリチュ農協所属の小規模農家 |
| クロップ | 2024/25 |
| 加工方式 | 水洗式 (ウォッシュト) |
| 品種 | SL28, SL34 |
| 認証 | – |
ケニアはコーヒー発祥エチオピアに隣接していながら、そのコーヒーの歴史は浅く、19世紀の終わりにヨーロッパの宣教師によってもたらされたのが始まりと言われています。
現在、生産量こそ多くありませんが、品質に関しては世界最高評価のコーヒー生産国のひとつとして君臨しています。

今回、焙煎&提供させていただくのは、ケニアの中でも名産地として世界に名高いニエリ地区のコーヒー豆です。
標高1,650m, 年間降雨量1,100mm, コーヒーの生育にコーヒーの生育に必要なミネラルと有機物を含む赤色火山性の土壌で、高品質なコーヒーが生み出されています。
