コーヒー豆: エチオピア (モカ) イルガチェフェ ナチュラル 16/17


エリア 南部諸民族州 ゲデオゾーン コチョレ村
標高 1,780-1,870m
生産者 小農家
収穫時期 2016年10月~2017年1月
加工方式 ナチュラル
品種 在来種
認証

“モカ” とはイエメンになる港の名前に由来し、この港から出荷されるイエメンとエチオピアのコーヒーを指していました。

したがって”モカ”と呼べるコーヒーは多種多様ですが、この “モカ” はエチオピア最高評価のイルガチェフェ地区の中でもコチョレ村で栽培されたものを、ナチュラル(自然乾燥)方式で加工したコーヒー豆です。

エチオピア モカ イルガチェフェ ナチュラル 選別

 

エチオピア伝統のナチュラル(自然乾燥)方式では、チェリーの状態のままで乾燥させることで、発酵した果実のようなフレーバー(いわゆるモカフレーバー)が生まれると言われています。

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