「インドネシア マンデリン トバブルカ 22/23」焙煎開始

コーヒー豆「インドネシア マンデリン トバブルカ 22/23」 を焙煎開始しました。

焙煎度はフルシティローストです。

ご購入量価格 (税込)
100g560円
200g1,080円 (100gあたり540円)
500g2,600円 (100gあたり520円)

例年よりかなり遅れての、マンデリン新物の提供開始となってしまいました (^_^;)

どうぞよろしくお願いします ( ´∀`)つc□~

インドネシア マンデリン トバブルカ 22/23

National Flag of Indonesia
エリアスマトラ島北スマトラ州ルンバン・ジュル周辺
標高1,100-1,500m
生産者小農家
収穫時期2022年12月~2023年1月
加工方式ウェットハル(スマトラ式)
品種ブルボン, ティムティム
認証

インドネシアのコーヒーは18世紀に植民地支配していたオランダによって持ち込まれ、2020年では世界4位の生産量です。
日本でも6位の輸入先で、特にマンデリンは人気の銘柄となっています。

マンデリンとはスマトラ島北部で生産されるアラビカコーヒーの総称です。
今回紹介するトバブルカはトバ湖北東部にあるルンバン・ジュル周辺の特定小農家が作るマンデリンです。

トバブルカとは、現地の言葉で 「トバの恵み」 を意味します。
この銘柄 “トバブルカ” の立ち上げに際し、将来の発展を見据え、品質向上に積極的な20~30代の若き農家が選抜されています。

出来たばかりの新しいブランドですが、末永く当店で焙煎&提供していける事を期待しています。

「インドネシア マンデリン ガヨマウンテン 21/22」最終焙煎

National Flag of Indonesia

コーヒー豆 「インドネシア マンデリン ガヨマウンテン 21/22」 は焙煎済みの豆が無くなり次第、終了となります。

コバルトでは焙煎から7日後が販売期限なので、完売しなくても9/22で終了です。

この後は、ようやくマンデリンが22/23クロップに置き換わる予定です。

残り僅かですが、どうぞよろしくお願いします( ´∀`)つc□~

ホンジュラス マルケンセ 22/23

エリアオコテペケ県サンマルコス地区
標高1,300m
生産者マルケンセ生産者組合
収穫時期2022年12月~2023年2月
加工方式ウォッシュト
品種カツーラ, カツアイ, etc.
認証

中米のコーヒー生産国といえばグアテマラ、パナマなどが浮かびがちですが、生産量で頭一つ抜けているのがホンジュラスです。
世界でも第6位の生産量を誇っています。(2020年時点)



このコーヒー豆の生産エリアであるサンマルコスは、北にメレンドン山、西にエルサルバドルとの国境を跨ぐエル・ピタル山、東にサントゥリン川という位置にあります。

火山性地質と豊富な水資源を活かして、良質の水洗式コーヒー豆が作られています。

9月のベーグル

9月のベーグルはコーベー(コーヒーキャラメル) の予定です。

【製造&販売予定日】9/7(木),16(土),21(木),30(土)

店頭販売分はコーヒー豆との同時購入用ですので、ベーグルだけをご要望の場合は予約をお願いします。

プレーンは店頭販売はありませんが、ご予約いただればお作りできます。

ご予約については下記のリンク先を参照ください。

取り置き(ご予約) – コバルト – 神戸三宮の自家焙煎コーヒー豆屋

※以上はあくまで予定であり、メインのコーヒー豆焙煎業との兼ね合い等により、変更になる事もございます。

夏なので、アイスコーヒーやアイスオレとのペアもお楽しみいただければと思います。
どうぞよろしくお願いします(^_^)

「ウガンダ マウントエルゴン 22/23」最終焙煎

コーヒー豆 「ウガンダ マウントエルゴン 22/23」 は焙煎済みの豆が無くなり次第、終了となります。

コバルトでは焙煎から7日後が販売期限なので、完売しなくても9/5で終了です。

水洗式コーヒー豆のハイローストは中米の豆に移る予定です。

オーガニックでは無くなると思いますが、ご了承ください_(._.)_

残り僅かですが、どうぞよろしくお願いします( ´∀`)つc□~