
| 【商品の説明】 |
|
黒目豆(ブラックアイビーンズ)の甘煮です。 黒目豆は色は違えど赤飯で使われるササゲと同じ種類なので、風味は小豆に似ています。 せっかく糖質少なめなので、砂糖の代わりにパルスイートで甘味を付けています。 |
| 【原材料】 |
| 黒目豆(ブラックアイビーンズ), パルスイート |
| 【アレルギー表示】 |
| – |


| 【商品の説明】 |
|
黒目豆(ブラックアイビーンズ)の甘煮です。 黒目豆は色は違えど赤飯で使われるササゲと同じ種類なので、風味は小豆に似ています。 せっかく糖質少なめなので、砂糖の代わりにパルスイートで甘味を付けています。 |
| 【原材料】 |
| 黒目豆(ブラックアイビーンズ), パルスイート |
| 【アレルギー表示】 |
| – |

| エリア | ミナスジェライス州パトロシーニョ市 |
| 標高 | 1,000-1,100m |
| 生産者 | ダテーラ農園 |
| 収穫時期 | 2018年6月~9月 |
| 加工方式 | ナチュラル, パルプトナチュラル |
| 品種 | ムンドノーボ, カツーラ, etc. |
| 認証 | レインフォレスト・アライアンス認証 |

世界第一位のコーヒー生産国がブラジルで、世界の約3割のコーヒー豆はブラジル産です。
日本の国別輸入量も同様にブラジルが最大で約3割を占めています。
そんなブラジルの中でも、ダテーラは年間85,000袋の生豆を生産する大規模農園です。
生産から輸出まで全て農園で一貫して行うことができ、安定した品質のコーヒーの供給を続けています。

社会貢献に積極的に取り組んでいる農園で、レインフォレスト・アライアンス認証を取得するなど持続可能なコーヒー生産を追求しています。
ダテーラ農園でコーヒー生産に携わる人々のインタービューを集めた動画(日本語版)がありますので、観てみて下さい。

ひよこ豆には大粒種のカブリと小粒種のデシがあります。
「でしもなか」ではその名のとおりデシを採用しており、栗のような香ばしいフレーバーをより深く味わえます。
| 【商品の説明】 |
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餡(あん)にインドの小粒種ひよこ豆デシ(Desi)を使用しており、栗のような香ばしい風味が大粒種より強く感じられます。 新潟産こがねもちを使用した種(皮)からもお米が香ります。 種のサクサクした食感を損なわないように、餡と種を分けて提供しますので、お召し上がりの直前に合わせてお楽しみください。 最中2個分(餡80g, 種4枚)をセットにしていますが、餡のみでの販売も承ります。 |
| 【原材料】 |
| 餡: ひよこ豆(インド産デシ), 砂糖 種: もち米(新潟産こがねもち) |
| 【アレルギー表示】 |
| – |

| エリア | 南部州ニャルグル地区ニャギソジ市キャヒンダ村 |
| 標高 | 1,800-2,050m |
| 生産者 | 小農家 |
| 収穫時期 | 2018年2月~5月 |
| 加工方式 | ウォッシュト (水洗式) |
| 品種 | ブルボン |
| 認証 | – |
ルワンダのコーヒーは1904年にドイツの宣教師によってもたらされますが、植民地支配していたベルギー向けの低級なものが大部分でした。
ジエノサイド(1994年)後に国の復興とともに大きく発展をとげ、現在では世界的にも高い品質のコーヒーを産み出す優良生産国となっています。
「千の丘の国」と呼ばれるルワンダの地形や気象条件が、良質のコーヒーにつながっていると言われています。

コーヒー豆は通常1個の実(コーヒーチェリー)から2個とれますが、3-5%の割合で1個しか入っていない豆があり、ピーベリーと呼ばれます。
このコーヒーはそれを集めたものです。

| エリア | ミナスジェライス州サントアントニオドアンパロ周辺 |
| 標高 | 1,000-1,100m |
| 生産者 | サンコーヒー (サントアントニオエステートコーヒー生産者組合) |
| 収穫時期 | 2018年5月~9月 |
| 加工方式 | ナチュラル |
| 品種 | ムンドノーボ, カツカイ, カツアイ |
| 認証 | – |
約20の農園から構成される生産者共同体による力作コーヒー豆が、このプレミアムショコラです。
共同体であるからこその情報共有、スケールメリットが活かされ、毎年、安定した品質のコーヒー豆を産み出しています。

ブラジルのコーヒーも近年は多様な方式で加工&精製されるようになっていますが、これはブラジル伝統のナチュラル(自然乾燥式)で処理されたコーヒー豆です。
「ご当地コーヒー」とも言えるコーヒーをお楽しみください。

| エリア | サンマルコス地域, エル・タンバドール地区 |
| 標高 | 1,400-1,500m |
| 生産者 | ヌエバグラナダ農園 |
| 収穫時期 | 2017年11月~2018年3月 |
| 加工方式 | 水洗式(ウォッシュト) |
| 品種 | ブルボン, カツアイ |
| 認証 | レインフォレスト・アライアンス認証 |
グアテマラシティー(250km)よりメキシコ(45km)までの方が近いグアテマラ南西部サンマルコス地区にNueva Granada農園は位置します。

コーヒーの高い品質の追求のみならず、早くからレインフォレストアライアンス認証を取得するなど環境保全に真摯に取り組んでいる農園です。
また、農園内には住居、学校、病院等のインフラが整備されており、農園で働く人々の生活環境にも配慮されています。

スペシャルティコーヒーブームでグアテマラのコーヒーは多様化しており、この農園でも複数の加工方式、品種が採用されています。
今回紹介するコーヒーは伝統のブルボン種が6割を占めるコーヒーチェリーを伝統の水洗式処理で生豆に加工した、本来のグアテマラコーヒーと言えるものです。

[オフィシャルサイト】 :::Nueva Granada Coffee:::
| エリア | エルメラ県レテフォホ村 |
| 標高 | 1,450-2,100m |
| 生産者 | カフェ・タタマイラウ |
| 収穫時期 | 2018年6月~9月 |
| 加工方式 | ウォッシュト |
| 品種 | ティピカ, etc. |
| 認証 | 有機JAS, Euro Leaf, USDA |
標高1450メートルを超える高地にあるエルメラ県レテフォホでつくられているコーヒーです。
東ティモールはアラビカ種とカネフォラ(ロブスタ)が自然交配したハイブリッド品種のコーヒーが多く栽培されていますが、このコーヒーはアラビカの伝統品種ティピカを主としています。

日本のNGO(Peace Winds Japan)が、東ティモール独立後の自立を支援するフェアトレードコーヒーとして2003年からスタートしました。
現在では単にフェアトレードコーヒーという枠にとどまらず、コーヒー栽培の理想郷とも言える豊かな土壌で育まれた高品質なオーガニックコーヒーへと発展し、安定供給を続けてくれています。

PWJさんの動画「レテフォホ星降る山のコーヒー・東ティモール」です。
お時間がありましたら、レテフォホの自然の素晴らしさと人々の豊かさをご覧ください。