コーヒー豆: タンザニア ムリバ 15/16


【基本情報】
エリア タリメ地区
標高 1,700m
生産者 小農家
収穫時期 2015年9月~12月
加工方式 ウォッシュト(水洗式)
品種 N39
認証

タンザニア北部のタリメ地区で栽培&加工されているコーヒー豆です。

タンザニア ムリバ 収穫風景

タンザニアでも最も標高が高いエリアのひとつですが、ナチュラル(自然乾燥式)での加工が主だったため、「キリマンジャロ」の材料として水洗式のコーヒー豆を使用していた日本ではマイナーな産地でした。

しかし近年は、ウォッシュト(水洗式)で高品質な生豆に精製されたものが、日本に入ってくるようになっています。

タンザニア タリメ 乾燥工程
ウォッシュト(水洗式)で加工された綺麗なコーヒー豆

このコーヒー豆はTABLE FOR TWO 対象メニューとして提供しています。

100gのご購入が給食1食となって、アフリカやアジアの途上国の子どもに届けられます。

TABLE FOR TWO (テーブルフォーツー) 対象メニュー

アフリカの子どもたちに給食を TABLE FOR TWO公式サイト