| エリア | 企業秘密 |
| 標高 | 不明 |
| 生産者 | 不明 |
| 収穫時期 | 2016年11月~2017年1月 |
| 加工方式 | ウォッシュト |
| 品種 | 不明 |
| 認証 | – |
エチオピアの権威ある輸出業者バガーシュ社が、理想のエチオピア モカを創るべく、エチオピア内の複数産地の生豆を厳選し、独自の感性でブレンドしたコーヒー豆です。
産地に関する情報は、完全に企業秘密となっています。

| エリア | 企業秘密 |
| 標高 | 不明 |
| 生産者 | 不明 |
| 収穫時期 | 2016年11月~2017年1月 |
| 加工方式 | ウォッシュト |
| 品種 | 不明 |
| 認証 | – |
エチオピアの権威ある輸出業者バガーシュ社が、理想のエチオピア モカを創るべく、エチオピア内の複数産地の生豆を厳選し、独自の感性でブレンドしたコーヒー豆です。
産地に関する情報は、完全に企業秘密となっています。

| エリア | 中部 コマヤグア県 |
| 標高 | 1,500m |
| 生産者 | ラス クチージャス農園 |
| 収穫時期 | – |
| 加工方式 | ウォッシュト |
| 品種 | カツーラ |
| 認証 |
グアテマラを抜き中米最大のコーヒー生産国となったホンジュラス。
世界でもトップ10に入る生産量を誇りますが、規模の割に知名度や評価はそれほど高くない状態が続いていました。

このコーヒー豆は、以下のような取り組みによって、品質の向上、維持につとめています。


| 【商品の説明】 |
| コーベー(KOBE)とは「コーヒー豆屋のベーグル」の略で、その名の通り、自家焙煎の新鮮なコーヒー豆を使用したベーグルです。 コーベー第4弾はコバルトがある葺合地区の由来となっているかやぶき(茅葺)から命名しました。 茅葺きのような均一な茶褐色の外観と、地域性(和菓子,ナッツ,小豆あん)を活かした材料構成を考え、極深煎りのコーヒー豆から抽出した濃縮液で仕込んだ生地に、クルミ入りの小豆餡(粒餡)を巻き込んでいます。 小豆餡を使った和菓子とコーヒーはとても良く合うペアですが、それを1つのベーグルで表現しています。 |
| 【アレルギー表示】 |
| くるみ, 小麦 |
| 【このベーグルに合うコーヒー】 |
| フルシティローストの焙煎度のコーヒー |
| 【アレンジ例】 |
| 特に無し。そのままお召し上がりください。 |
当店はコーヒー豆屋ですので、自分で淹れるコーヒーのパートナーという位置づけでベーグルをご用意しています。
ニューヨークのベーグルのようにサンドイッチにする前提のものでは無く、そのままでコーヒーと一緒に楽しんでいただけるものを意識して作っています。

サンド前提で無いなら、具材を挟みやすいよう広くする必要は無いので、現在のニューヨークベーグルのようなラージサイズでは無く、伝統的サイズで作っています。
食感はクラムはムギュッとつまった噛みごたえのある感じで、クラストはセミハード(エッジだけカリッとしてる感じ)です。
固くなりすぎないように意識していますが、普段やわらかいパンを食べ慣れているかたは噛み切るのに少し苦労されるかもしれません。
でも、召し上がった方に「フワフワ」「モチモチ」といった感想を持たれるのは、ベーグルとしてはNGと思っています。
ご了承お願いします。
●ベーグルらしいムギュッとした噛みごたえのある食感を味わいたい方
そのまま焼かずにお召し上がり下さい。
●カリッとした食感を味わいたい方
ラップを外してオーブンまたはトースターで軽く焼いて下さい。
※食感が若干やわらかくなります。
●常温保存
直射日光を避けて保存し、ご購入日の翌朝までにお召し上がり下さい。
●冷凍保存
翌朝までに召し上がらない分はご購入日のうちに冷凍保存して下さい。
ラップで包んでますので、密閉できる保存袋にそのまま入れ、冷凍庫で保存して下さい。
冷凍したベーグルはお買い上げ日から2週間以内を目安にお召し上がり下さい。
●解凍方法
ラップしたまま室温で自然解凍して下さい。
2~4時間 (室温等によって変わります) で解凍されます。
お急ぎの場合はラップしたまま電子レンジ (600Wで1分程) で温めてから、ラップを外してオーブンまたはトースターで軽く焼いて下さい。
※食感がとても柔らかくなりますので、緊急時以外は避けて下さい。
※電子レンジの出力&時間は目安ですので、ご利用環境に合わせて調整して下さい。

| エリア | ミナスジェライス州パトロシーニョ市 |
| 標高 | 1,000-1,100m |
| 生産者 | ダテーラ農園 |
| 収穫時期 | 2017年6月~9月 |
| 加工方式 | ナチュラル, パルプトナチュラル |
| 品種 | ムンドノーボ, カツーラ, etc. |
| 認証 | レインフォレスト・アライアンス認証 |
年間80,000袋の生豆を生産する大規模農園のコーヒーで、生産から輸出まで全て農園で一貫して行っています。

社会貢献に積極的に取り組んでいる農園で、レインフォレスト・アライアンス認証を取得するなど持続可能なコーヒー生産を追求しています。

ダテーラ農園でコーヒー生産に携わる人々のインタービューを集めた動画(日本語版)がありますので、観てみて下さい。

| 【商品の説明】 |
|
自家焙煎の新鮮なコーヒー豆からご注文後に作る濃縮コーヒー液(無糖)です。 牛乳や豆乳と1:2~1:3ぐらいの比率で混ぜるだけで、本格的なカフェラテが簡単に作れます。 加糖しておりませんので、お好みでシロップ等を加えてお召し上がりください。 ※ご注文いただいてから作りますので、2営業日前の17時までにご予約ください。 ※入れ物は用意しておりませんので、ご購入の際は必要量が十分入る容器をお持ちください。 |
| 【原材料】 |
| コーヒー豆 |
| 【アレルギー表示】 |
| – |
| 【保存方法, 賞味期限】 |
| 密閉容器に入れて冷蔵保管し、製造日の4日後までにお召し上がりください。 |
| エリア | 南部ナリーニョ県 |
| 標高 | 1,500m~ |
| 生産者 | 小農家 |
| 収穫時期 | 2017年4月~2017年6月 |
| 加工方式 | ウォッシュト |
| 品種 | カツーラ, カスティージョ, ブルボン, etc |
| 認証 | – |
コーヒー豆の収穫時期は北半球か南半球かで大別され、基本的には年に1回です。
そんな中、赤道にあるコロンビアでは年2回(メイン,サブ)収穫される産地があり、コーヒー豆の年間を通した安定供給につながっています。
この豆は第2の収穫時期に採られたコーヒー豆で、ミタカクロップと呼ばれています。

品質のブレを抑えるために、南部ナリーニョ県の中でもラ・ユニオン市やパスト市周辺農家を中心に厳選されたコーヒー豆です。

| エリア | 南部諸民族州ゲデオゾーン アリーチャ |
| 標高 | 1,900-2,000m |
| 生産者 | アリーチャ ウォッシングステーション |
| 収穫時期 | 2016年11月~2017年2月 |
| 加工方式 | ウォッシュト |
| 品種 | イルガチェフェ在来種 |
| 認証 | – |
“モカ” とはイエメンになる港の名前に由来し、この港から出荷されるイエメンとエチオピアのコーヒーを指していました。
したがって”モカ”と呼べるコーヒーは多様ですが、この “モカ” はエチオピアのウォッシュト(水洗式)です。
伝統的なナチュラル精製モカとは一味違う、クリーンで爽やかなフレーバーが特徴です。

エチオピア最高評価の産地であるイルガチャフィ地区の豆をブレンドして作り上げられたスペシャルロットです。
