エチオピア イルガチャフィ コンガ は本日焙煎した分が無くなり次第、販売終了となります。
当店では焙煎後7日後までを販売期間としていますので、完売しない場合も4月12日で販売終了となります。
なお、販売終了とはイルガチャフィ地区の別の村のコーヒー豆を提供させていただく予定です。
どうぞ最後までよろしくお願いします。

エチオピア イルガチャフィ コンガ は本日焙煎した分が無くなり次第、販売終了となります。
当店では焙煎後7日後までを販売期間としていますので、完売しない場合も4月12日で販売終了となります。
なお、販売終了とはイルガチャフィ地区の別の村のコーヒー豆を提供させていただく予定です。
どうぞ最後までよろしくお願いします。

4月5日(日),4月6日(月)に毎月恒例のツキイチコンボを実施します。
・ツキイチコンボ500 (「440円/100gの任意のコーヒー豆」 と「特定のベーグル」がセットで 500円
・ツキイチコンボ600 (「480円or520円/100gの任意のコーヒー豆」 と「特定のベーグル」がセットで 600円
今回の「特定のベーグル」はシナモンレーズンです。
※ ツキイチコンボはお一人様1セット限りとさせていただきます。
※ 対象のベーグルが完売した時点で、その日はツキイチコンボも終了となります。
どうぞ、よろしくお願いします。
5/4, 5/5に今年もみなとのもり公園でアースデイ神戸が開催されます。
当店は今年は出店を見送ることにしました。
5/4は月曜なので実店舗の営業日です。
以前ブログで「実店舗を営業しながら参加できる状態になれたらまた参加したい」と述べましたが、今はまだ至ってません。
他の出店者さんとブースをシェアして定休日の5/5(火)だけ参加できないか等も試みたのですが、今回は調整つきませんでした。
楽しみにしてくださったかたには、申し訳ない思いです。
2013,2014と連続で参加させていただいたので当店としても残念です。
またいつか戻ってきたいと思いますので、その時はよろしくお願いします。

| 【商品の説明】 |
| ドライソーセージ、パルメザン(粉)チーズをミックスした食事系ベーグルです。 |
| 【原材料】 |
| 小麦粉、ドライソーセージ、粉チーズ、砂糖、塩、ガーリックパウダー、パセリ |
| 【アレルギー表示】 |
| 麦、乳 |
| 【このベーグルに合うコーヒー】 |
| ミディアム~シティの焙煎度のコーヒー |
当店では中煎り(ハイロースト)までの焙煎度のコーヒーと、中深煎り(シティロースト)以上の焙煎度のコーヒーでは抽出時間を変えることをすすめています。
下の写真のようにコーヒー豆のPOPには前者が2分30秒~3分, 後者は3分~3分30秒と記載しています。

この理由は、焙煎が浅いと、「美味しい成分が出尽くして不味い成分だけが出続けている状態」になるのが早いからです。

この写真は300ml抽出する時に50ml毎に器を変えたものです。
一番左が最初の50mlで、以降、右方向に順に並べてます。
左から右にいくにつれ、次第に色や味が薄くなるのは当たり前ですが、順番に飲んでいくとあるところで明らかに「まずっ!」と思えるポイントがあります。
その不味くなるポイントが、例えばフルシティ(深煎り)では左から4つ目なのに対し、ミディアムロースト(浅煎り)では3つ目だったりします。
だから、焙煎度が浅めのコーヒーは、比較的早く淹れ終えることをオススメしています。
早く淹れ終えるやり方には通常2つあります。
1つ目は、抽出のペースをあげる方法です。ハリオのV60円錐ドリッパー等なら落とす速度を調整しやすく、この方法で対応できます。一方、メリタなどの1つ穴で径が小さいものでは、難しいかもしれません。
2つ目は、早々に抽出を止めて、湯で薄める方法です。後で薄めるんだから、粉は多めにして濃く淹れておく必要があります。
この場合の注意点は、薄めるのに使う湯は臭くないものを使うことです。ドリップの場合は湯に臭いがついててもコーヒーの粉の層を通過する時に軽減されるのですが、薄める時の湯はカップやサーバに直接注がれることになるでしょうから、少し気をつかったほうがいいですよ、ということです。
この2つはどちらでもいいと思います。やりやすいほうでどうぞ。
最近、サードウェーブ等の影響か、酸味のある浅煎りのコーヒーを嗜好されるかたも増えてきたように思います。
浅煎りのコーヒーは不味くなりやすいので、以上のことをちょっとだけ意識してみてください。
4月の「コーヒーセッション (ペーパードリップ抽出編)」の開催日程をお知らせします。
日にち: 4/14, 4/28
時間: 10時-11時,14時-15時, 18時-19時の1日3回開催です。
4月は入学、入社、転勤など新しい暮らしが始まる月ですね。インスタントコーヒーやコーヒーメーカーを愛用の方も、この機にご自分で淹れることを始めてみてはいかがでしょうか?
既にセッションのページから申し込み可能となっていますので、よろしくお願いします。

本日(3月19日)からコーヒー豆「ルワンダ アバトゥンジ」を販売開始しました。
焙煎度は当面はフルシティローストですが、後にはシティローストに変えて焙煎する予定です。
| ご購入量 | 価格 |
| 100g | 520円 |
| 200g | 1,000円 (100gあたり500円) |
| 500g | 2,400円 (100gあたり480円) |
ルワンダの新物としては バフ ニャルシザ を既に紹介し販売終了しました。
しかし、今回のコーヒーはルワンダでは珍しい単一農園によるもので、品種もブルボン・ロングベリーと、他とは一線を画してますので、紹介することにしました。