コーヒー豆 「エルサルバドル オーロラバド 23/24」 は焙煎済みの豆が無くなり次第、終了となります。
コバルトでは焙煎から7日後が販売期限なので、完売しなくても 1/14 で終了します。
よろしければ終了前にお楽しみください ( ´∀`)つc□~

コーヒー豆 「エルサルバドル オーロラバド 23/24」 は焙煎済みの豆が無くなり次第、終了となります。
コバルトでは焙煎から7日後が販売期限なので、完売しなくても 1/14 で終了します。
よろしければ終了前にお楽しみください ( ´∀`)つc□~

コーヒー豆「ベトナム ダラット 24/25」を焙煎開始しました。
焙煎度はミディアムローストです。
| ご購入量 | 価格 (税込) |
| 100g | 580円 |
| 200g | 1,120円 (100gあたり560円) |
| 500g | 2,700円 (100gあたり540円) |
メキシコ グラポス との入れ替えです。
どうぞよろしくお願いします _(._.)_

| エリア | ラムドン省ダラット地区 |
| 標高 | 1,200-1,500m |
| 生産者 | 小農家 |
| クロップ | 2024/25 |
| 加工方式 | ウォッシュト |
| 品種 | カチモール, ティピカ, ブルボン |
| 認証 | – |

ベトナムでコーヒーの栽培が開始されたのは1850年頃で、フランス人がベトナム北部にアラビカ種を持ち込んだ事から始まりました。
しかし、高地の熱帯地域で育つアラビカ種はベトナムの環境に適さず、生産量が大きく伸びる事はありませんでした。
1980年代に政府主導の元、低地で湿った場所でも栽培でき、病虫害に強いロブスタ種の栽培が始められ、コーヒー事業は大きく拡大していきます。
世界第二位のコーヒー生産国となった現在も、その生産量の95%以上は低級とされるロブスタ種ですが、近年ではアラビカ種にも力を入れています。
今回当店で焙煎&提供するコーヒー豆は、アラビカ種の中からピーベリー(※)を厳選したものです。
※ピーベリーとは通常1つの果実に2粒入るところが、1粒だけしかできない小さくて丸いコーヒー豆の事で、コーヒー豆の数パーセントしか採れないため希少ではあります。

コーヒー豆 「メキシコ グラポス 23/24」 は焙煎済みの豆が無くなり次第、終了となります。
コバルトでは焙煎から7日後が販売期限なので、完売しなくても 1/7 で終了します。
マスカラスともしばしのお別れになります。
よろしければ終了前にお楽しみください ( ´∀`)つc□~

令和8年1月のベーグルは、コーベー(くるみレーズン) を作る予定です。
【製造&販売予定日】1/8(木),17(土),22(木),31(土)
店頭販売分はコーヒー豆との同時購入用ですので、ベーグルだけをご要望の場合は予約をお願いします。
プレーンは店頭販売はありませんが、ご予約いただればお作りできます。
ご予約については下記のリンク先を参照ください。
取り置き(ご予約) – コバルト – 神戸三宮の自家焙煎コーヒー豆屋
お餅もいいですが、ベーグルもよろしくお願いします _(._.)_

| エリア | スマトラ島北スマトラ州ルンバン・ジュル周辺 |
| 標高 | 1,100-1,500m |
| 生産者 | 小農家 |
| クロップ | 2024/25 |
| 加工方式 | ウェットハル(スマトラ式) |
| 品種 | ブルボン, ティムティム, etc. |
| 認証 | – |
インドネシアのコーヒーは18世紀に植民地支配していたオランダによって持ち込まれ、2023/24年度では世界3位の生産量です。
日本でも6位の輸入先で、特にマンデリンは人気の銘柄となっています。
マンデリンとはスマトラ島北部で生産されるアラビカコーヒーの総称です。
今回紹介するトバブルカはトバ湖北東部にあるルンバン・ジュル周辺の特定小農家が作るマンデリンです。

トバブルカとは、現地の言葉で 「トバの恵み」 を意味します。
この銘柄 “トバブルカ” の立ち上げに際し、将来の発展を見据え、品質向上に積極的な20~30代の若き農家が選抜されています。
出来たばかりの新しいブランドですが、末永く当店で焙煎&提供していける事を期待しています。

令和7年は12月31日(水)16時半まで 営業します。
令和8年は1月3日(土)9時半から 営業します。
休業期間中はご不便をおかけしますが、ご了承お願いします。
