臨時休業のお知らせ(1月22日)

誠に勝手ながら、1月22日(日)を臨時休業とさせていただきます。

※ 1月23日(月)は定休日のため、2連休になります。

ご不便をおかけしますが、何卒よろしくお願い申し上げます。

ご不便をおかけし申し訳ございません
m(_ _)m

7月,8月は火,水が休業日になります

今年も7月,8月は火,水を休業日とさせていただきます。

その他のお盆休みなどはいただきません。

ご不便をおかけするかもしれませんが、ご了承のほど、どうぞよろしくお願いします。

ご不便をおかけし申し訳ございません
m(_ _)m

「インドネシア マンデリン セパカト 20/21」焙煎開始

コーヒー豆「インドネシア マンデリン セパカト 20/21」 を焙煎開始しました。

焙煎度はフルシティロースト(FC)です。

ご購入量価格 (税込)
100g520円
200g1,000円 (100gあたり500円)
500g2,400円 (100gあたり480円)
公開ムチ打ち刑のニュースで見聞きするアチェ州で作られているマンデリンです。

今の時期は昨冬に収穫されたマンデリンが入港してくる、マンデリンシーズンです。

旬の味覚をお楽しみください( ´∀`)_c□~

ちゃうちゃう

チャウチャウ

LINE公式アカウントのメニューに「ちゃうちゃう」を追加したのだが、友だち数あまり多くないので、ここにも書いておくことにする。

・よからぬ事や、やめると決めた事をやってしまいそうになった時
・ネガティブな事を考えそうになった時

そんな時には「ちゃうちゃう」と言う事によって切り替える。

その際のお供に使えるかもしれない画像なり。

ちゃうちゃうと言ってるチャウチャウ
ちゃうちゃう!

画像はともかく「ちゃうちゃう」は俺には役立っている。

例えば、疲れて帰宅して、夜遅いのについ甘い物に手を出してしまいそうな時。

首を左右に振りながら「ちゃうちゃう!」と発し、その勢いでコーヒー豆を挽くところまで行けば、甘い物を食べてしまうところだったのがヘルシードリンク「コーヒー」に置き換わってしまう。

元々、煎ったコーヒー豆を使った飲用は、イスラム教のスーフィー達が欲を抑えるために始めたそうなので、「ちゃうちゃう」とコーヒーは相性がよさそうだ。

ちなみに、「ちゃうちゃう」の一言で凌ぐ方法は心屋仁之助さんの、「チャウチャウ」のイラストはイラストACので、俺にオリジナリティは皆無な事を付け加え、この投稿を終える。

追加コーヒー袋の無料提供枚数を変更します

レジ袋の有料化についてはお知らせ済みですが、コーヒー袋についても無料提供枚数を今月から下記のとおり変更しますので、ご案内します。

【これまで】

同種のコーヒー豆について2枚まで無償提供。3枚目から10円(+10%税)。

【令和2年7月から】

同種のコーヒー豆について1枚を無償提供。2枚目から10円(+10%税)。

※ただし、当店のコーヒー袋は500gまでしか入りませんので、500g毎に1枚のコーヒー袋が必要です。このために追加せざるを得ないコーヒー袋は無償で提供します。

袋割(袋が1枚も要らない場合に10円値引き)については、変更ありません。

今後ともどうぞよろしくお願いします。

コーヒー袋

7月からレジ袋が有料になります

ご不便をおかけし申し訳ございません

7月1日からスタートするレジ袋有料化を受けて、コバルトでも令和2年7月からレジ袋を1枚5円(税込)で提供します。

なお、コーヒー袋は現状どおり(1種類のコーヒー豆につき2枚までは無料)で、袋割サービスも継続します。

ご不便に感じられる方もいらっしゃると思いますが、ご了承いただけますようお願いします。

ネイビーブレンドのベースがマンデリンからベトナム ダムダに替わりました

今週からネイビーブレンドのベースがインドネシア マンデリンからベトナム ダムダに変えています。

コバルトの場合、ブレンドのベースとなるコーヒー豆は下記条件を満たすようにしています

・ブレンドを構成する豆の中で最も割合が高い

・少なくとも40%を占めている

ちなみに、コーヒー業界では3割がブルーマウンテンで7割がブラジルでもブルーマウンテンでも「ブルーマウンテンブレンド」として良いことになっています^^;

【マンデリンのおさらい🇮🇩】

マンデリンはインドネシアのスマトラ島で作られるアラビカ種コーヒー豆で、昔から日本で人気の銘柄です。

近年は世界中で人気が高まった上に、現地での生産不安定性もあり、年々価格が上昇傾向にあります。

品質が向上して価格があがっているのなら納得ですが、残念ながらそういう印象は受けません。

マンデリンの特徴としてよく言われるのは以下のようなものです。

・「土のような」と例えられる独特の香り(個人的にはなめし革のように感じます)

・(同じ焙煎度で他の豆と比較すると)苦味、ボディがある

これらの特徴は、産地の土壌、気候条件、栽培品種ではなくスマトラ式(ウェットハル)という独自の加工方法に起因していると言われています。

【ベトナムアラビカでの置き換え🇻🇳】

今月から始めた新コーヒー豆ダムダはベトナム産ですが、ベトナム式コーヒーで使われるロブスタ種では無くアラビカ種のコーヒー豆で、加工方式はマンデリンと同じスマトラ式が採用されています。

上述の理屈によると、マンデリンに近い風味の特徴があるはずで、よいマンデリンが入らない時の代替えになりそうなコーヒー豆です。

コバルトのお客様にも飲み比べてみていただきたいと思うのですが、単品のマンデリンは指名買いのお客様が多く、いきなりダムダに替えるのは躊躇しました。

まずはネイビーブレンドのベースをベトナム ダムダで替えてみましたので、お試しいただければ幸いです。

せわしなくなりがちな年末も、心地よいコーヒータイムを過ごしてまいりましょう ( ´∀`)つc□~

ブレンドコーヒー豆 ネイビーブレンド