スマホ(iPhone/Android)用スタンプカード提供開始のお知らせ


3/1からスマートフォン用のスタンプカードの提供を開始します。

期限(初回スタンプから300日)以外は、紙のものと同等です。
紙のように財布がかさばることは無いですし、紙の無駄遣い抑止にもなりますので、ぜひご利用ください。
ただし、紙のスタンプカードからの移行はできませんのでご了承ください。

Stamps!(スタンプス)というアプリを使いますので、事前にセットアップしてご来店いただくとスムーズです。
http://stamp.sc/app

よろしくお願いします。

coffee meets bagles_reflet_01


ペット(犬)をお連れのお客様へ


いつも散歩の途中にお立ち寄りいただきありがとうございます。
遅くなりましたが、ようやくリードフックを設置しましたので、ぜひご利用ください。
もしくはドアを開けて外から店員を呼んでいただいても結構です。ドアの外で商品やお金の受け渡しをさせていただきます。
ただし、リードフック設置を機に、ペットを連れての入店は原則ご遠慮していただくこととさせていただきます。
コーヒー豆だけでなくベーグルやドリンク類も販売しておりますので、申し訳ございませんが、ご理解&ご了承お願いします。
今後ともよろしくお願いします。
P1010136


3月の特豆フェアのお知らせ


3月の特豆はインド アラビデクールです。焙煎度はこれまでより一段階深いフルシティローストで提供させていただきます。

2月はバレンタインデーに合わせプレミアムショコラに寄り道しましたが、3月はコーヒー伝搬シリーズに復帰します。1月のエチオピアの続きはインドです。

エチオピア発祥のコーヒーは紅海を挟んだイエメンで栽培が始まり、16世紀まではイエメンで独占的に栽培されます。コーヒーは既にヨーロッパ等で煎って飲まれていましたが、当時は世界のコーヒーは全てモカ(エチオピア、イエメンのコーヒー)だったのです。
それが、初めて海外に流出したのは17世紀に入ってからと考えられています。イスラム巡礼に参加したババ・ブータンが厳しい監視をかいくぐってコーヒーの種子を持ち出し、インドのマイソール地方に植えます。これによってインドでの栽培が始まります。
インド アラビデクールはそのマイソール地方で栽培されているコーヒーです。

インドは紅茶のイメージのほうが強いかもしれませんが、実はコーヒーの伝統的な産地でもあります。よろしければ、この機にお試しください。

ご購入量 通常価格 特豆価格
100g 520円 480円
200g 1,000円 920円 (100gあたり460円)
500g 2,400円 2,200円 (100gあたり440円)

india


ベーグル: ベリーズクリームチーズ (Berries & Cream Cheese)


ベーグル: ベリーズクリームチーズ

【商品の説明】
ブルーベリーとクランベリーのダブルベリー生地に、相性抜群のクリームチーズを巻き込みました。
【原材料】
小麦粉、クリームチーズ、クランベリー、ブルーベリー、砂糖、塩、イースト
【アレルギー表示】
小麦、乳
【このベーグルに合うコーヒー】
焙煎度がシティ~フルシティのコーヒー